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DeepSeekの画像置き場は無料になった——ただし無料なのは預けることで、読ませるたびに料金は発生する
DeepSeekが画像を扱えるモデルを公開した同じ日に、画像を一度上げればIDで呼び出せるFiles APIも出した。公式アカウントは「無料で使える」と書いている。ただし料金ページを見ると、画像は読ませるたびにトークンとして課金される。無料なのは預けるところまでだ。
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DeepSeekが画像を扱えるモデルを公開した同じ日に、画像を一度上げればIDで呼び出せるFiles APIも出した。公式アカウントは「無料で使える」と書いている。ただし料金ページを見ると、画像は読ませるたびにトークンとして課金される。無料なのは預けるところまでだ。
SpaceXAIがGrok 4.6を公開した。合成指標でGPT-5.6 Solに並んだと主張しつつ、出力の価格は5分の1。値下げが効くのは「頼んで待つ」使い方ではなく「任せて放っておく」使い方のほうだ。